結婚式前後の公的手続き


結婚式前後の公的手続きについて、説明します。

結婚に伴って必須の公的手続きは、言うまでも無く、婚姻届です。

それ以外にも、結婚に伴って姓や住所などが変わった場合、パスポートや免許証などの訂正(変更)申請が必要になります。

では、婚姻届について、補足説明します。

婚姻届を出す際には、婚姻届書、印鑑、戸籍謄本、身分証明書の4つが必要です。

婚姻届書は、メインとなる書類です。

最寄りの役所に行って、この用紙をもらいます。

書き損じの場合も考えて、予備の用紙ももらう様にしましょう。

印鑑は、ゴム印やシャチハタ以外なら、認印でも問題ありません。

結婚前(旧姓時)に使っていた印鑑を持って行きましょう。

戸籍謄本は、戸籍がある役所に行って交付してもらいます。

通常、新郎の本籍地の役所に婚姻届を出す場合は新婦の謄本のみ、新婦の本籍地の役所に婚姻届を出す場合は新郎の謄本のみ、と言うのが基本です。

身分証明書は、免許証、パスポートなど、本人を確認できるものであれば、OKです。

やはり、結婚式と婚姻届の2つが、結婚で最も重要なイベントですね。

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婚活サイトを利用する男性






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脱毛サロンに通うベストな時期って?




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